もしもAPIで稼げるサイトを作ろう♪

もしもドロップシッピングのもしもAPIを使って稼げるサイトを作ろうとしている管理人が忘れないようにするためにメモ代わりに色々な事を書き込んできます。いいものができれば無料で公開する予定ですが、ド素人なのでいつ完成するか分かりません。管理人と同じようなド素人が稼げるサイト制作の手助け?になればいいですねぇ♪ ド素人の管理人が分かるように書いているので、管理人同様API、PHPの事が分からない人にも分かるようになっていると思います。

もしもドロップシッピング

もしもAPIを使ったランキング自動表示。ショップできすぎくん でも使えます。

色々と進めてきましたが、今は


もしマーケットでのランキングを自動で表示させようとしているのですが、


もしもAPI仕様書を見ていただければ分かると思いますが、


ランキングは「新着順」「売上順」「販売価格順」など10項目程あります。


あとは「マーケット全体」の商品を表示するのか?


「指定したカテゴリのランキング」を表示するのか?


など色々選べますよね。


どれか一つの事だけに絞って表示させるだけならコードも

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ショップできすぎくんで作ったサイトのサイトマップ登録状況は?

もしもドロップシッピングの「ショップできすぎくん」機能を使って


売れる?ショップを作って1週間が経過しました。


サイトマップを作り、Google、Bing共に sitemap.xml を送信済み。


1つ目のサイトはページ数が 677 ページ、


2つ目のサイトはページ数が 938 ページあります。


Googleウェブマスターツールで登録済のページを確認して驚きました。


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ショップできすぎくん で作った店のサイトマップを登録

数日前に もしもドロップシッピング の便利ツール


ショップできすぎくん」でお店を作りました。


お店ができて運営を開始していたとしても、


誰にもお店の存在が知られていなければ売れるものも売れません。



ということで、サイトマップを作って検索エンジンへ登録してみました。


作ったショップは2つあり、1店はsitemap上のURL数が「938」。


もう1点は「677」あります。


もちろん狙うは・・・


上位表示!!!

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ショップできすぎくんで売れる?ショップを作ってみました。


今回は今までと手法を変えて、


もしもドロップシッピングで誰でもカンタンにお店が作れるという、「ショップできすぎくん」を使ってショップを作ってみました。


なぜ「ショップできすぎくん」?の本当の秘密は後述にて・・・



販売商品は、東日本大震災以降需要がでてきた「ひんやりグッズ」のお店。



2013-06-16_001636 本当は全商品扱いたいのですが、

 「1ショップにつき1000商品までにしてください」と

 注意書きがあったので、900商品程のお店に。

 もしもAPIを使い、PHPで動きのあるお店を・・・

 と思って作っていたのですが、



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SIRIUSを使ってもしもAPIの稼ぐサイトを作る!

いきなりシリウスの話題になり、「ん?」と思った方も居ると思うので経緯をご説明します。

管理人は普段、ホームページのデザインやコーディング、SEO対策などを専門として仕事をいただいております。

昨年の夏の終わりの頃に、とあるクライアントさんから

「シリウスでオリジナルテンプレートを作ってくれませんか?」

というご依頼をいただきました。

その時はまだSIRIUSを持っておらず、あまり良い印象を持っていなかったので、その依頼を受けるつもりはありませんでした。

販売サイトを見てもあまり信用していなかったというのもありますが。


もちろん断るつもりだったのですが、面白そうにも思えたので、一応シリウスのマニュアルを見せてもらいました。

そこで勘違いしていることに気付いたのです。続きを読む
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シリウスを使ってもしもAPIの稼ぐサイトを作る!

突然ですが、SIRIUS(シリウス)というサイト生成ソフトをご存知ですか?

知らない人の為に簡単に説明すると、ブログ感覚で簡単にホームページが作成できる!という優れもののソフトです。

色々な口コミを見ていると勘違いして覚えている方が多いような気がするのですが、


「シリウスを使えば上位表示されるサイトが作れる!」


「SIRIUSがあれば稼げるサイトが作れる!」


というように覚えている方も少なくないようです。

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Smartyを導入してWEBページを作ってみよう(準備編)

前回までで「もしもAPI」を使ってどんな事ができるのか?また、自分の表示させたい情報だけを取り出して表示させる。など学んできましたので、ある程度の知識は身についていると思います。


これから先は実際にWEBページを作り、商品を色々と並べたりしていきたいところですがもう少し我慢してください。


もっとシンプルに、かつ後での編集が楽なように「 Smarty 」なるものを導入したいと思います。


Smarty?なんじゃそりゃ??ってなると思います。


ここからは更にややこしさ倍増ですが、順を追って解説していきますので、きっと大丈夫です。


テンプレートを作って、そこの商品情報を流しこんで表示させよう!という物です。

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もしもAPIで取得できる商品データ


前回まではPHPについてを説明しましたが、今回からようやく本題の「もしもAPI」を使って説明をしていきたいと思います。


と、その前に、もしもAPI認証コードは取得済みですか?

まだの方は今すぐ取得してください。

「登録もまだじゃ!」という方は今スグ会員登録をしてください。

もちろん無料です。⇒ もしもドロップシッピング

ついでに仕様書もダウンロードしておいてください。(現在Ver.1.13)
最新版になった時はすぐに最新版の仕様書をダウンロードしておいてください。


それでは本題に入ります。


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PHPを動かす環境を準備する。


もしもAPIを使うと色々な事ができるという事は分かっています。


ですが、色々な事といっても具体的な事はサッパリ分かりません。


このブログを見ている人も同じようなことを思っているのではないでしょうか?


そこで、もしもAPIを使えばどんなことができるのか?


なんて説明できる知識を持ち合わせていないので、遠い未来にお教えします (笑


まずはPHPとは何ぞや?についてです。


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もしもAPI認証コードの発行

もしもAPI を利用するには、もしもAPI認証コードを発行してもらう必要があります。


当ブログで公開しているソースなどには自分の認証コードを貼り付けてサンプルとして使うこともできます。




もしもドロップシッピングへの登録がまだの方はココからすぐに登録できます。
   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓
もしもドロップシッピング 


会員登録後、もしくはすでに会員の方は もしもドロップシッピング へログイン後、


【ショップを管理する】⇒【もしもAPIβ版】をクリックし、認証コードの発行を行ってください。


一度発行すれば、同ページへ行けばいつでも認証コードの確認ができます。


これでいつでももしもAPIをつかうことができるようになりました。
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連絡フォーム




管理人より
何やかんやとエラソーな事を言って説明していますが、PHPの勉強をしながら執筆しているド素人スタートです。間違いがあったりリンク切れなど、何かありましたらコメントか下記の連絡フォームより連絡してもらえると助かります。
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