前回、新しく出てきた項目に、コメントがありました。


ん?どれだっけ?


 //追加した項目 ← これデス!


HTMLやCSSなどでもそうなんですが、一生懸命に考えてキーボードを打っていると、ながぁぁぁ~~~いソースやプログラムになってしまう事も多いのです。


そんな場合、後でチェックする時や、しばらく期間が空いてから更新する場合など、


『一体どこに何を書いたんだっけ~~~???』
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ってなることもしばしば出てきます。


後で自分でチェックする時の為にもコメントを書くクセをつけておく事をオススメします。


使い方はとっても簡単♪


まずは前回出てきたコメントの書き方です。


//ここにコメントを書きます。


たった「 // 」だけで、ページ上には表示されないコメントを書けてしまうんです。


ちょっと一言コメントを付け加える時や、メモ代わりに使うなどに便利ですね。


もっとたくさんコメントやメモを書きたい場合はどうするのか?


複数行用の書き方があるので、そちらも説明しておきます。


/* ここにコメントを入力します。
二行目もコメントできます。
まだまだ書き込めますよ~
今日はこの辺で止めときます。*/



このように、「 /* 」と「 */ 」の間にコメントを書き込めちゃうんです。


これは、何かの一覧や、コメントというか長めの文章を書いておきたい時などに便利です。


/* こうやって一行で使ってもいいですよ */


という事ですので、自分の使いやすいようにコメントを活用してください。


複数行コメントについては当ブログでもその内に出てくると思いますよ~


今回は「もしもAPI」とは関係なくHTMLやCSSでも使える、便利で重要な「コメントの書き方」についてでした。



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